目次

1 Introduction
2 事前課題
 2.1 Hiroyuki Yamamoto
 2.2 沖中
 2.3 akedo
 2.4 山本 琢
 2.5 やまね
 2.6 前田耕平
 2.7 本庄
 2.8 堀内寛己
 2.9 濱野
 2.10 日比野啓
 2.11 藤沢理聡
 2.12 jitsukata
 2.13 キタハラ
3 Debian Trivia Quiz
4 最近の Debian 関連のミーティング報告
 4.1 東京エリア Debian 勉強会 38 回目報告
5 バイナリ一つだけのパッケージを作成してみる
 5.1 前提/対象者
 5.2 deb パッケージを作る/使う理由・メリット
 5.3 dh_make とは
 5.4 debhelper スタイル
 5.5 dh_make での debhelper スタイルのパッケージ作成に最低限必要なファイル
 5.6 その他のファイル
 5.7 新規作成の流れ
 5.8 ソースアーカイブ展開
 5.9 dh_make(debian ディレクトリ、 テンプレートの作成)
 5.10 dch(debian/changelog の記述)
 5.11 control の記述
 5.12 copyright の記述
 5.13 rules の記述
 5.14 rules の記述 build ターゲット
 5.15 rules の記述 binary ターゲット
 5.16 rules の記述 install ターゲット
 5.17 オリジナルの make ファイルの修正
 5.18 パッケージ作成
 5.19 dpkg-buildpackage と debuild の違い
 5.20 ファイルへの署名
 5.21 補足:ファイルの公開方法
 5.22 補足: deb ソースファイルの展開とリビルド
 5.23 参考資料
6 バージョン管理ツールを使い Debian パッケージを管理する Git 編
 6.1 はじめに
 6.2 なぜパッケージも VCS で管理するのか
 6.3 Debian で使用可能な VCS
 6.4 ソースパッケージを Git で管理するためのツール git-buildpackage
 6.5 Git の簡単な使い方
 6.6 既にパッケージ化されているものを Git で管理する
 6.7 新たにパッケージ化する場合
7 アップストリームの VCS と付き合う
 7.1 アップストリームが Subversion を使っている場合
 7.2 取得したコードを元に Debian Package を作成する
 7.3 すでにあるパッケージと Git リポジトリを元に Debian Package を作成する
8 Nexenta Core Platform を使ってみる
 8.1 はじめに
 8.2 ダウンロード
 8.3 Qemu 環境でのインストール
 8.4 実行してみる
 8.5 Debian との互換性
 8.6 ないパッケージをビルドしてみた
 8.7 まとめ
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第 39 回東京エリア Debian 勉強会 2008 年 4 月
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